環境事業

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環境事業での取り組み

環境理念

アツミ堆肥センター

アツミ堆肥センターイメージ

平成6年より堆肥プラントに取り組み畜糞をベースに微生物による発酵肥料を生産しています。
環境資材、糞処理施設(チャレンジ-100)のマニュアル化の実証を行っています。
現在では、特殊肥料の認可、産業廃棄物、運搬業の認可をとり全国展開を計れるようになっています。

※肥料認可商品(豊橋市ホームページ“農林課・生産者の情報”に記載)

販売商品の紹介

環境対策商品
P・Bio-2 ミートクリーン ポストクリーン
P・Bio-2

乳酸発酵混合飼料として、全国的に広く利用されています。飼料に添加して使用すると、微生物が家畜の腸内バランスを整えて、腸内での悪臭発生菌の増殖を抑えます。他、舎内、床、舎外への散布 を併用すると更なる消臭効果を発揮します。

P・Bio-2使用農場は、環境対策実施農場のシールを配布しています。

ミートクリーン
高純度な抽出液をさらに精製しハイグレードな木酢です。飼料添加物として利用したり、舎内に 10,000倍で散布したりもします。
ポストクリーン
高純度の木酢液で畜舎外の悪臭を強力に抑えます。悪臭の発生源に対して、100倍~500倍 で散布します。
シオザイム resQ45(レスキュー45)
シオザイム
30種類の天然酵素と各種ミネラルからなる植物性複合酵素が主成分です。配合飼料に添加して使用すると抜群の消臭効果を発揮します。
resQ45(レスキュー45)
「resQ45」は植物繊維分解酵素と高温菌を組み合わせ、好気性発酵・堆肥化を促進させるシステム。

期間短縮・悪臭低減・減容の3つの効果で畜産農家様の家畜排せつ物処理の効率化をお手伝いするとともに、出来た堆肥は腐熟度の高い良質な堆肥として、耕種農家様にご利用いただいています。

飼料製造コンテンツ

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